# LINEステップ配信用メッセージ案

## 全体設計

目的は、LINE登録者にいきなり売り込むのではなく、

1. 登録のお礼
2. 無料ガイド・サンクスページの案内
3. 研修資料作成の悩みへの共感
4. NotebookLMで解決できる理由
5. 有料記事の価値提示
6. 購入ページへの案内

という順番で、有料記事の購入まで自然につなげることです。

配信タイミングは、次の流れを想定しています。

- 1通目：登録直後
- 2通目：登録から30分後、または当日夜
- 3通目：翌日
- 4通目：2日後
- 5通目：3日後

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# 1通目｜登録直後：お礼＋サンクスページ案内

## 配信タイミング

LINE登録直後

## 目的

登録のお礼を伝え、サンクスページへ誘導する。

## メッセージ

ご登録ありがとうございます。

介護施設で18年、現場と管理者の仕事をしてきた中で、私自身も何度も「研修資料づくり」に悩んできました。

日中は現場対応で手一杯。  
やっと落ち着いたと思ったら、勤務後に法定研修や委員会資料のスライド作成。

本当に大変ですよね。

今回お届けするのは、NotebookLMを使って、過去資料や公的資料から研修スライドの構成・台本を作るための実践ノウハウです。

まずは、こちらのサンクスページをご覧ください。

▼サンクスページはこちら  
【サンクスページURL】

ページ内では、有料記事でお渡しする内容や、完成系スライド見本も確認できます。

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# 2通目｜当日：悩みの共感＋無料部分の再提示

## 配信タイミング

登録から30分後、または当日夜

## 目的

「これは自分のための内容だ」と感じてもらう。

## メッセージ

研修資料を作るとき、こんな状態になっていませんか？

・去年の資料を探す  
・厚労省や自治体のページを開く  
・使えそうな文章をコピーする  
・制度や表現が合っているか不安になる  
・結局、夜にスライドを直す  

これ、担当者の能力不足ではありません。

福祉・介護の研修資料づくりは、そもそも難しいんです。

制度に沿う必要がある。  
現場事例に落とし込む必要がある。  
職員に伝わる言葉に直す必要がある。  
しかも、日々の業務の合間に作らなければならない。

だからこそ、毎回ゼロから作るのではなく、過去資料や公的資料を活かして「研修の型」を作ることが大切です。

その流れをまとめたページはこちらです。

▼詳しく見る  
【サンクスページURL】

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# 3通目｜翌日：NotebookLMの価値提示

## 配信タイミング

登録翌日

## 目的

ChatGPTではなくNotebookLMを使う理由を伝える。

## メッセージ

研修資料づくりにAIを使うと聞くと、

「間違った内容が出たら怖い」  
「福祉の制度や基準に合っているの？」  
「結局、自分で確認するなら意味がないのでは？」

と思う方もいると思います。

その感覚は、とても大事です。

福祉・介護の研修では、もっともらしい文章よりも「根拠のある内容」が必要だからです。

そこで使いやすいのが、NotebookLMです。

NotebookLMは、読み込ませた資料をもとに内容を整理するのが得意です。

たとえば、

・去年の研修PDF  
・委員会資料  
・施設内マニュアル  
・厚労省や自治体のページ  

こういった資料を入れてから指示すると、研修構成や台本の土台を作りやすくなります。

有料記事では、福祉現場向けにそのまま貼って使えるプロンプトをまとめています。

▼有料記事の内容を見る  
【サンクスページURL】

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# 4通目｜2日後：有料記事の中身を具体的に見せる

## 配信タイミング

登録から2日後

## 目的

「お金を払う理由」を具体化する。

## メッセージ

有料記事では、単に「NotebookLMが便利です」と紹介しているわけではありません。

福祉現場で実際に使いやすいように、以下の内容をまとめています。

・研修資料を作る基本の流れ  
・NotebookLMに入れる資料の選び方  
・法定研修全般に使えるプロンプト  
・虐待防止研修プロンプト  
・身体拘束適正化研修プロンプト  
・感染症対策研修プロンプト  
・事故防止研修プロンプト  
・認知症ケア研修プロンプト  
・BCP研修プロンプト  
・新人職員研修プロンプト  
・講師台本を自然に整える方法  
・Canvaでスライド化する手順  
・完成系スライド見本  

つまり、白紙から悩む時間を減らすための「型」をまとめてお渡しする記事です。

次の研修担当が回ってきたとき、

「まず資料をNotebookLMに入れよう」  
「このプロンプトを貼ろう」  
「出てきた構成を、うちの施設向けに整えよう」

と思えるだけで、かなり気持ちは軽くなります。

▼有料記事の詳細はこちら  
【サンクスページURL】

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# 5通目｜3日後：購入への最後の後押し

## 配信タイミング

登録から3日後

## 目的

購入ボタンを押す理由を明確にする。

## メッセージ

最後に、ひとつだけお伝えさせてください。

研修資料づくりは、大事な仕事です。

でも、大事だからといって、担当者が毎回ひとりで夜遅くまで抱える必要はありません。

AIに丸投げするのではなく、AIに下書きを任せて、人間が現場に合わせて整える。

この役割分担ができると、研修資料づくりはかなり軽くなります。

有料記事では、そのための手順とプロンプトを、福祉現場向けにまとめました。

特におすすめしたいのは、こんな方です。

・法定研修や委員会資料の担当がよく回ってくる  
・過去資料はあるのに、今年用に直すのが大変  
・厚労省資料を職員向けに落とし込むのが苦手  
・台本やワークまで作る余裕がない  
・AIを使いたいけれど、福祉現場での使い方がわからない  

次の研修資料づくりを、少しでも軽くしたい方は、こちらから詳細をご覧ください。

▼有料記事を確認する  
【サンクスページURL】

あなたの夜の時間が、少しでも戻ってきますように。

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# リッチメニュー・ボタン文言案

## 登録直後のボタン

- 無料ガイドを見る
- 有料記事の内容を見る
- 完成スライド見本を見る

## 有料記事誘導ボタン

- 有料記事を確認する
- プロンプト集を受け取る
- 研修資料づくりをラクにする
- 完成スライド見本を見る

## サンクスページ内CTA

- 有料記事を購入する
- 福祉専用プロンプトを見る
- 次の研修資料づくりをラクにする

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# LINE自動返信の短縮版

短く配信したい場合は、登録直後の自動返信を以下にしても使えます。

ご登録ありがとうございます。

こちらでは、介護・福祉現場の研修資料づくりをラクにするためのNotebookLM活用法をお届けします。

まずは、無料ガイドと有料記事の案内ページをご覧ください。

▼サンクスページはこちら  
【サンクスページURL】

過去資料や厚労省リンクを使って、研修スライドの構成・台本・完成スライドまで作る流れを紹介しています。

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# 配信設定メモ

実際にLINEで配信するときは、以下を差し替えてください。

- 【サンクスページURL】  
  `thank-you.html` を公開したURLに差し替え

- 有料記事URL  
  noteの有料記事URL、または決済ページURLに差し替え

- 完成スライド見本URL  
  `sample-slides.html` を公開したURLに差し替え

